「鳥のビオソフィア展」
行こう行こうと思いつつ・・・
っと、今度の18日(日曜)で終わってしまう。
行けるかなー・・・。頑張るかぁ・・・。
2008年05月16日
2008年05月15日
ありがとう!seesaa
「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」の試写会が当たった。
わ〜。しかも当選番号が「007」だって!
何げに応募した甲斐があったってもんよね。
来週も別件で映画の試写会に行くし。それなんて4人分も当たっちゃうし。
最近映画運が復活してる気がする。
同伴のあいりがナルニアの1本目を観てもいなけりゃ、
本も読んでないってのが気にはなりますが・・・。
わ〜。しかも当選番号が「007」だって!
何げに応募した甲斐があったってもんよね。
来週も別件で映画の試写会に行くし。それなんて4人分も当たっちゃうし。
最近映画運が復活してる気がする。
同伴のあいりがナルニアの1本目を観てもいなけりゃ、
本も読んでないってのが気にはなりますが・・・。
2008年05月10日
2008年05月09日
不定休で予約優先って
例の青山のカフェ
試しに住所で検索したらHPを発見しました。
そこにはこんな一文が・・・・
「ご予約の方が優先となっておりますので、
ご来店の際はお電話にてお問い合わせ下さいませ。」
ひいいいいいい
な、なにさま!?
ちなみに営業は12:00〜20:00まで
試しに住所で検索したらHPを発見しました。
そこにはこんな一文が・・・・
「ご予約の方が優先となっておりますので、
ご来店の際はお電話にてお問い合わせ下さいませ。」
ひいいいいいい
な、なにさま!?
ちなみに営業は12:00〜20:00まで
2008年05月08日
ぢぢつ
道を歩いていたら、向こうから1歳半ぐらいの男の子が
ベビーカーに乗ってやってきた。(母親に押して貰ってるんだけどね)
この男の子、すれ違いざまに両手を前に、私の方へ突きだし
「うぎゃぁんがぶぅばぁあーっ」と呪文を唱え、気を発してくる。
私も負けじと、と言っても相手は小さい子供なので、片手で応戦。
念を飛ばしてみた。
1歳半児・・・ 恐ろしい子・・・
さあて、私の何が気に障ってしまったんでしょうかね・・・。
ベビーカーに乗ってやってきた。(母親に押して貰ってるんだけどね)
この男の子、すれ違いざまに両手を前に、私の方へ突きだし
「うぎゃぁんがぶぅばぁあーっ」と呪文を唱え、気を発してくる。
私も負けじと、と言っても相手は小さい子供なので、片手で応戦。
念を飛ばしてみた。
1歳半児・・・ 恐ろしい子・・・
さあて、私の何が気に障ってしまったんでしょうかね・・・。
Gaspard goes to Australia
ガスパール、オーストラリアに犬と行く
Directed by Airi
単にカンガルーが出てくるだけ・・・
Directed by Airi
単にカンガルーが出てくるだけ・・・
手塚治虫 ブッダ全14巻
こないだハードカバー版を2冊買ったじゃないかって?
ああ、それね。もう忘れて下さい。
単行本で全14巻、買いました。読むのが楽しみです。
ああ、それね。もう忘れて下さい。
単行本で全14巻、買いました。読むのが楽しみです。
ロシアンビール
ロシアンビールが何様か知りませんが
1,100円って高くない・・・?
どうせ瓶でしょ?
1,100円って高くない・・・?
どうせ瓶でしょ?
いまさっき
大型観光バスがとある中学校に
生徒を迎えに行くところを見たんだけど
一番前の席に座っていたガイドのおねえちゃんが
ふんぞりかえっていて、むちゃくちゃ態度悪かった。
客が乗車前とはいえ、あんなんでいいのか。
生徒を迎えに行くところを見たんだけど
一番前の席に座っていたガイドのおねえちゃんが
ふんぞりかえっていて、むちゃくちゃ態度悪かった。
客が乗車前とはいえ、あんなんでいいのか。
2008年05月07日
モールス信号
こんなサイトを見つけました。
http://www6.ocn.ne.jp/~miz2/morse.htm
文章をモールス信号に変換できるサイトです。
モールス信号から和文、英文への変換もあり。
全部、ひらがなで打ち込んで試してみましょう。
−−・・− −・・ ・・−−・ −・・・ ・−・・ −・− ・− ・−
http://www6.ocn.ne.jp/~miz2/morse.htm
文章をモールス信号に変換できるサイトです。
モールス信号から和文、英文への変換もあり。
全部、ひらがなで打ち込んで試してみましょう。
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パタパタパタ
今朝は遠足があり、いつもより早く家を出たあいさん。
あいりが出たあと、仕事に行くまでうたた寝をしていたら
小鳥や大きな羽を持つ虫が羽ばたくようなパタパタパタという音が聞こえ
目を覚ましました。
またしばらくするとパタパタパタという音が聞こえます。
起きて見てみると、カーペットの上で転がっているひぽちゃんの姿が!
ひぽは転んでひっくり返った後に右手で近くにあるティッシュの箱を
パタパタパタと叩いていたのです。
私に助けを求めていたのでしょう。
「たすけて」と箱を叩くひぽちゃん・・・
なんて可愛いんだ。
彼はきっとモールス信号通信士になれるかもです。
あいりが出たあと、仕事に行くまでうたた寝をしていたら
小鳥や大きな羽を持つ虫が羽ばたくようなパタパタパタという音が聞こえ
目を覚ましました。
またしばらくするとパタパタパタという音が聞こえます。
起きて見てみると、カーペットの上で転がっているひぽちゃんの姿が!
ひぽは転んでひっくり返った後に右手で近くにあるティッシュの箱を
パタパタパタと叩いていたのです。
私に助けを求めていたのでしょう。
「たすけて」と箱を叩くひぽちゃん・・・
なんて可愛いんだ。
彼はきっとモールス信号通信士になれるかもです。
2008年05月06日
ICC オープンスペース2008
行ってきました。
http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2008/Openspace2008/index_j.html
これだけ撮影OKな作品
シャッタースピードを1にして写真を撮ると文字が見える作品
見本:

私のカメラは4までしか下げられなかったので、こんな感じ・・・

文字には見えない
さて、色々と面白い作品がありました。
ターナー賞とは違う感じで、私はどちらも好きですが。
今回、一緒に行った理数系のおとうとが一番観たかったのが
佐藤雅彦さんと桐山孝司さんの作品「計算の庭」
詳細をICCのサイトより引用:
数字が記されたRFIDタグ内蔵のカードを選んで身につけて庭の中に入ります.計算式が記されたゲートを通過するごとに自動的に行なわれる演算によって,選んだ数字が「73」になればこの庭から出ることができます.《計算の庭》は「計算」という抽象的な概念を,参加者が数字に置き換わって「計算されること」をイメージしながら,身体を使って計算するための装置といえます.
ゴールの「73」にたどりつく経路を最初に見通すことは難しいでしょう.
最短では,4回の演算でゴールできる数字を選んだとしても,多くの場合,試行錯誤を繰り返して5回以上ゲートを通過するという分析結果が得られています.
最短経路の一部が描かれた「状態遷移図」は,最適なシステム構築をする際などに,システム全体の挙動を俯瞰するためのツールとして使われているものです.
しかし,《計算の庭》での計算行為は最短な演算が必ずしも最適とは考える必要はありません.ゴールの「73」という数字そのものはひとつしかありませんが,参加者それぞれが迷い,考えながら過ごした時間,計算式,ゲートをくぐった経路をプリントアウトしたマップもすべて,「73」にたどりつくための思考のプロセスであると同時に,「73」がさまざまな形で置き換えられたものと考えることができます.
助成:財団法人中山隼雄科学技術文化財団
制作協力:大日本印刷株式会社,タカヤ株式会社,
有限会社トータルインテリア スガハラ
制作スタッフ:石川将也(グラフィック・デザイン),
安本匡佑(ソフトウェア開発),藤田至一(デバイス開発)
以上、引用終わり
簡単に言うと、自分の持ち札をもとに計算をして、「73」にならないと
出られないというものです。
私なんか、最初はルール自体が分からず入ってしまい、あれやこれやで
なんとかルールに気づいて、出るまでに10分かかりました・・・。
次からは3分20秒位になったんだけど、それでもあいりとおとうとから
「遅い!」と罵声を浴びせられる始末・・・
他の人は、リタイヤしたり、座り込んだりしてるのにぃ・・・・
人に遅い!というだけあって、おとうとは40秒とかでクリアしまくり。
びっくりしたのはあいりで、パソコンで計算の途中経過が分かるんですが
彼女は、パソコンに頼らず暗算で「73」を導き出したりしてるのです!
それも2分ちょっとで・・・。
すごいなぁ、意外に計算に強くて、驚き。
やっぱ、国語より算数か・・・
あ、でも、算数より美術のが成績良いんだけどね。
と、数字に弱い私でも罵声が無ければ楽しい作品。
数字に強い人は、出来ない人間を小馬鹿にしながら眺めるという
私から言わせればムカツク楽しみ方もある作品。
8月までICC で展示しているそうです。
あいりはまた行きたいと言っているので、また行くと思います。
この作品、新潟とかの野外に設置して本当の庭にしたら
もっと楽しいだろうなぁー。
http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2008/Openspace2008/index_j.html
これだけ撮影OKな作品
シャッタースピードを1にして写真を撮ると文字が見える作品
見本:
私のカメラは4までしか下げられなかったので、こんな感じ・・・
文字には見えない
さて、色々と面白い作品がありました。
ターナー賞とは違う感じで、私はどちらも好きですが。
今回、一緒に行った理数系のおとうとが一番観たかったのが
佐藤雅彦さんと桐山孝司さんの作品「計算の庭」
詳細をICCのサイトより引用:
数字が記されたRFIDタグ内蔵のカードを選んで身につけて庭の中に入ります.計算式が記されたゲートを通過するごとに自動的に行なわれる演算によって,選んだ数字が「73」になればこの庭から出ることができます.《計算の庭》は「計算」という抽象的な概念を,参加者が数字に置き換わって「計算されること」をイメージしながら,身体を使って計算するための装置といえます.
ゴールの「73」にたどりつく経路を最初に見通すことは難しいでしょう.
最短では,4回の演算でゴールできる数字を選んだとしても,多くの場合,試行錯誤を繰り返して5回以上ゲートを通過するという分析結果が得られています.
最短経路の一部が描かれた「状態遷移図」は,最適なシステム構築をする際などに,システム全体の挙動を俯瞰するためのツールとして使われているものです.
しかし,《計算の庭》での計算行為は最短な演算が必ずしも最適とは考える必要はありません.ゴールの「73」という数字そのものはひとつしかありませんが,参加者それぞれが迷い,考えながら過ごした時間,計算式,ゲートをくぐった経路をプリントアウトしたマップもすべて,「73」にたどりつくための思考のプロセスであると同時に,「73」がさまざまな形で置き換えられたものと考えることができます.
助成:財団法人中山隼雄科学技術文化財団
制作協力:大日本印刷株式会社,タカヤ株式会社,
有限会社トータルインテリア スガハラ
制作スタッフ:石川将也(グラフィック・デザイン),
安本匡佑(ソフトウェア開発),藤田至一(デバイス開発)
以上、引用終わり
簡単に言うと、自分の持ち札をもとに計算をして、「73」にならないと
出られないというものです。
私なんか、最初はルール自体が分からず入ってしまい、あれやこれやで
なんとかルールに気づいて、出るまでに10分かかりました・・・。
次からは3分20秒位になったんだけど、それでもあいりとおとうとから
「遅い!」と罵声を浴びせられる始末・・・
他の人は、リタイヤしたり、座り込んだりしてるのにぃ・・・・
人に遅い!というだけあって、おとうとは40秒とかでクリアしまくり。
びっくりしたのはあいりで、パソコンで計算の途中経過が分かるんですが
彼女は、パソコンに頼らず暗算で「73」を導き出したりしてるのです!
それも2分ちょっとで・・・。
すごいなぁ、意外に計算に強くて、驚き。
やっぱ、国語より算数か・・・
あ、でも、算数より美術のが成績良いんだけどね。
と、数字に弱い私でも罵声が無ければ楽しい作品。
数字に強い人は、出来ない人間を小馬鹿にしながら眺めるという
私から言わせればムカツク楽しみ方もある作品。
8月までICC で展示しているそうです。
あいりはまた行きたいと言っているので、また行くと思います。
この作品、新潟とかの野外に設置して本当の庭にしたら
もっと楽しいだろうなぁー。
2008年05月05日
東京シティビュー
こいのぼり作ってました
はじめて、六本木ヒルズの展望台へ行きました。
観光客がたくさん来てました。
ここはこじゃれた「東京タワー」みたいなもんのようです。
こどもツアー
森美術館へターナー賞を観に行ってきました。
今回の我が家のメインは小学生対象のこどもツアーです。
子供達が審査員となって、ターナー賞展をキュレーターと観て回り
最後は自分たちで大賞を選ぶという物です。
最初にキュレーターさんが子供らに注意点を話すんですが
それが、「お友達が好きだと言っている作品について、自分が好きじゃなかったとしても、嫌な顔をしたり、反対の意見を言うのはやめましょう」
というんです。
それって、なんだかなぁー・・・。
色んな意見が出るのが、この「ターナー賞」であって、アートであり
「人生」ではないのでしょうかね?
結局7人の子供達は意見が分かれ、大賞を決められなかったとか。
あいりは電気を5秒付けて、5秒消す作品がお気に入りだったそうです。
私も、この付けて消しては好きだなぁ。
あとは、ベルリンで撮影したクマちゃんのビデオ、時間が154分!
去年の大賞作品かな?
時間があったら、154分、全部観たかったです。
この展示会で不思議だなぁと思ったのは、「なぜ、これが大賞?」と
思わせる作品がいくつもあること!
これが大賞なら、この年の他の作品って、どんなんだったの??と
興味が沸いてくるのです。
毎年、毎年、カラーの違う作品が賞を取っているのも面白い。
あと、ビデオアートっていうと、私が嫌いな部類のアートなんだけど
(いけすかない、自己満足な、変に気取ったものが多いでしょ。
「Mr. Bean's Holiday」は、アートな映画を皮肉っていて、私は好きだ)
今回の展示会で観たビデオアートは、気取った物が殆ど無かった。
警察官の格好をした人達が集合写真を撮るのに、ずっと立ったまんま
60分、っていうビデオ作品も面白かった。流石に全部は観てないけど。
と、まあ、ターナー賞展、けっこう笑えるのでオススメします。
ちなみに「スカイデッキ」はバカみたいに混んでいたので
上がっていません。
美術館はたいして混んでいませんでした。
チケット売り場は混んでいるので、チケットは当日買わずに、前もって
買っていくことをオススメします。